現在発売中の『週刊ポスト』5/25号(小学館)、“[異色密着ルポ]刑務所の認知症対策”内に、月刊『あいらいふ』編集長、佐藤 恒伯(ひさみち)のコメントが掲載されています。

「認知症800万人時代」が到来するといわれている昨今、高齢受刑者にはどのようなケアが行われているのか?

また、“結果的に刑務所内のほうが、ケアに適した環境になっているといえる”、理由をご紹介。
塀の中で行われている認知症対策と、刑務所ならではの意外な効果にも触れております。ぜひ、ご一読ください。

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月刊介護情報誌『あいらいふ』編集部