プレスリリース

「あいらいふ」5月号が好評配布中です。

プレスリリース

 

介護施設情報誌「あいらいふ」の最新号(5月号)が、好評配布中です。
 


今月号の特集は、
もしも、「退院するときに認知症」だったら?


読者の方々の「こんな困った」を解消いたします。ご両親が入院中に認知症が発症、あるいは進行して、退院後の在宅復帰が難しくなり、急きょ、老人ホームを探さなければならない――。こうした場合のホーム選びのポイントをお伝えします。



今回の特集のアンサーホームとして
取材した老人ホームをご紹介します。
「ネクサスコート橋本」
「たのしい家 横浜鶴見」
 

 

シニア層に、おすすめしたい!

小橋建太さんの「きくきくストレッチ」

 


「巻頭インタビュー」には、
報道解説委員・キャスター
松本方哉さんに
ご登場いただきました。


車イスで、街をゆくと感じる障害。

『誰かが、ちょっと手を貸す』という

心のバリアフリー化が求められています。

 

 

松本 方哉(まつもと・まさや)

1956年生まれ。フジテレビの報道解説委員、ジャーナリスト。『サザエさん』のプロデューサーだった父とラジオアナウンサーの母の下に生まれる。ワシントン特派員や同時多発テロ、イラク戦争の情報デスク、番組編集長等を務める。2003年からは、ニュース番組、『ニュースJAPAN』のメインキャスターに。09年、奥様の介護のために番組を離れる。また、その経緯をまとめた著書に、『突然、妻が倒れたら』(新潮社)がある。

 



「あいらいふ」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約4万カ所で無料配布しております。


そろそろ介護という方や今後の生活プランをご検討中の方、医療・介護業界でお仕事なさる皆様、「あいらいふ」を是非ご活用ください。

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