プレスリリース

「あいらいふ」3月号が好評配布中です。

プレスリリース

 

介護施設情報誌「あいらいふ」の最新号(3月号)が、好評配布中です。

今月号の特集は、
誰も書かなかった「ショートステイの選び方」

在宅で介護をする方々が、症状が一時的に悪化したときの緊急避難として利用することの多い「ショートステイ」。しかし、その利用の仕方によって、入居者の老人ホームへの拒否感を増加されることもあれば、将来の入居をスムーズにすることもできます。

今回の特集では、今まで、どこの介護情報誌でも整理されたことのなかった「賢いショートステイ利用術」をお伝えいたします。



今回の特集のアンサーホームとして
取材した老人ホームをご紹介します。
「もみの樹・渋谷本町」
「グレースメイト練馬桜台」
「ル・レーヴ狭山さくら館」

「サンセット豊夢」

「ライフコミューン川崎」

「ツクイ・サンシャイン足立」
 


「巻頭インタビュー」には、
画家
城戸真亜子さんに
ご登場いただきました。



「認知症の義母。失われていく

記憶の代わりにと、毎日を

絵日記に綴りました。すると・・・」
 

 

城戸真亜子(きど・まあこ)

1961年8月28日愛知県に生まれる。洋画家、タレント。武蔵野美術大学油絵学科卒業。大学在学中からモデルとして活動を始めるも、絵に対する情熱を押さえることができず、画家とタレント業の両立を選ぶ。芸能活動はモデル、女優、歌手におよぶ。画家としては、1981年に女流画家協会展、98年にVOCA展に入選。2009年には、認知症の義母に向けて綴った書籍、『ほんわか介護』(集英社)を出版。現在、「しあわせな時間」「 心をつなぐ介護日記」 をテーマに講演活動も展開している。



「あいらいふ」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約4万カ所で無料配布しております。


そろそろ介護という方や今後の生活プランをご検討中の方、医療・介護業界でお仕事なさる皆様、「あいらいふ」を是非ご活用ください。

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