プレスリリース

「あいらいふ」1月号が好評配布中です。

プレスリリース

 

まるまるわかるシリーズ「ホームの種類」

「介護付、住宅型、サ付」の違いがわかれば、

あなたの不安は解消される

 

 

ベストマッチなホーム探しは、「3つの種類」を知ることから。

新年から始めるホーム選びを応援する「バイブル」をご用意いたしました。

図式と、3名の『相談員の目』から見た介護サービスの解説を行います。

イラスト付きで、わかりやすく整理いたしました。

 

 

今回の特集のアンサーホームとして

取材した老人ホームをご紹介します。

「グレースメイト練馬桜台」

「ライフコミューンつつじヶ丘」

「ミモザ厚木藤苑」

「アズハイム三郷」

「大胡ン家」

 

 

「巻頭インタビュー」には、

現役最古参芸人・漫才師

内海桂子さんに

ご登場いただきました。

 

 

「年寄りをいたわるばかりが、思いやりじゃないんです。

英知を引き出すくらいでちょうどいいのですよ」

 

内海桂子師匠。

芸を磨き続けて93年

芸歴77年にして、今なお現役。

生粋の芸人、内海桂子師匠の

人生とは?

 

 

内海桂子(うつみ・けいこ)

社団法人漫才協会名誉会長。1922(大正11)年生まれ。本名、安藤良子。38年、16歳のときに「雀家〆子」の芸名で初舞台。

50年、内海桂子・好江結成。58年、同コンビでNHK漫才コンクール第1位。

82年、漫才師として初めて芸術選奨文部大臣賞を受賞。内海桂子として、89年に紫綬褒章、95年に勲四等宝冠章を受賞。

97年の好江逝去後は、ピン芸人として寄席定席から、

テレビ、ラジオ、映画、舞台で活躍。『桂子八十歳の腹づつみ』『内海桂子 九十歳 アイアンボディの秘密』など著書多数。

2010年から始めたツイッターのフォロワーは、2015年12月15日現在、136,630人。

著書、『内海桂子 九十歳 アイアンボディの秘密』。師匠の本は、どれをとっても面白い。新しい高齢期の暮らしのあり方を

示している。

 

 

「あいらいふ」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約4万カ所で無料配布しております。

 

 

そろそろ介護という方や今後の生活プランをご検討中の方、医療・介護業界でお仕事なさる皆様、「あいらいふ」を是非ご活用ください。

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