プレスリリース

「あいらいふ」12月号が好評配布中です。

プレスリリース

 

介護施設情報誌「あいらいふ」の最新号(12月号)が、好評配布中です。

 

 

今月号の特集は、

よくよくわかるシリーズ「ホームの役割」

<書き込み式日程表付き>ご本人と家族が笑って正月を迎える「年内入居術」

「医療ソーシャルワーカーが語る」退院後の行き先

 

 

12月に「退院することになった方」の相談が、あいらいふ入居相談室に寄せられます。

「どうすれば年内入居が実現できるのか?」

今すぐ動けば、全員が安心して新年を迎えることができます。

書き込み式の日程表と、入居ルートの一連の流れをイラストで徹底解説しました。

 

「談話『医療ソーシャルワーカー』に聞く」では、

退院後の行き先については、ぜひ相談してください。

選択と判断に沿ったサポートをしていきます。

 

新コーナー「よむよむNEWS」。

安部晋三首相が、

「日生オアシス和光」を視察した際の現場でのご様子と、

「介護離職ゼロ」への取り組みを記事にしました。

 

2015年もあとわずか!「あいらいふアワード」発表です。

介護に携わる方々の今年1年の金言をお届けいたします。

 

今回の特集のアンサーホームとして

取材した老人ホームをご紹介します。

「もみの樹・渋谷本町」

「エスペランサ川崎」

「コンシェール南千住」

「ネクサスコート青葉台」

 

「巻頭インタビュー」には、

元宮崎県知事・タレントの東国原英夫さんに、

ご登場いただきました。

 

芸人としてトップに駆け上がり、政治家として第2の人生を歩む。

常に全力で進む東国原さんの半生とご自身の介護体験とは?

そして、「これからの日本の介護」について、

宮崎県知事を務めて、直接、介護の責務を担う自治体のトップとして

手腕をふるった東国原さんに、その経験からお考えをうかがってきました。

 

東国原英夫(ひがしこくばる・ひでお)

1957年、宮崎県都城市生まれ。政治家、タレント、第17代宮崎県知事。1982年、ビートたけしさんの一番弟子となる。2000年、早稲田大学第二文学部へ入学。たけしさんから「政治家として活動するなら師弟関係を一次解消すること」を条件に出され、06年にはオフィス北野と契約を解消、事実上の芸能界引退へ。翌07年には宮崎県知事に当選。「(宮崎を)どげんかせんといかん」は、流行語大賞にも選ばれる。

 

 

「あいらいふ」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約4万カ所で無料配布しております。

 

 

そろそろ介護という方や今後の生活プランをご検討中の方、医療・介護業界でお仕事なさる皆様、「あいらいふ」を是非ご活用ください。

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