プレスリリース

「あいらいふ」6月号が好評配布中です。

プレスリリース

 

介護情報誌「あいらいふ」の最新号(6月号)が、好評配布中です。

 

 

今月号の特集は、

「リハビリ重視のあなたに贈る。疾病別で選ぶ『老人ホーム』」。

 

 

老人ホーム入居において、

「リハビリの充実」を求めるニーズは根強い。

しかしながら、その要望を実現するために、

どんなリハビリが必要であるかまでは

なかなか理解がおよびません。

今号の特集では、

疾病によって、どんな専門家のもとで、

どのようなリハビリを受けるべきかを整理しました。

 

 

ちなみに、今回の特集にからみ

取材した老人ホームは、

「イルミーナかわぐち」

「グランフォレスト氷川台」

「ネクサスコート本郷」

「アズハイム三郷」

「嶺ン家(みねんち)」

です。

 

 

「巻頭インタビュー」には、

元・プロレスラーの小橋建太さんにご登場いただきました。

 

 

腎臓がんを宣告されるも、

プロレスラーとして奇跡の現役復帰を果たした小橋さん。

しかし、復帰後も数々の故障により長期欠場と復活を繰り返します。

大きな苦難に直面し、絶望の淵に立ったときに、何を思い、どう克服

してきたのでしょう。「小橋流」の克服術をうかがいました。

 

 

小橋建太(こばし・ けんた)

1967年、京都府出身。高校卒業後に勤めていた会社を退社し、87年6月、20歳で全日本プロレスに入門。ジャイアント馬場氏の付き人になり、翌年にはデビューを果たす。現役中は、数々のタイトルを獲得。数多くの受賞経験お持つ。2006年6月に腎臓がんが発覚するも、翌年12月には、約1年半の闘病生活を経て復帰。2013年5月11日に現役を引退。14年からプロレスの体力トレーニングを一般向けにアレンジした「プロレスエクササイズチャレンジ」を開始。15年6月より、尚美学園大学の講師に。現在は、トークイベントや講演活動も行っている。

 

 

 

 

「あいらいふ」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約1万カ所で無料配布しております。

 

 

そろそろ介護という方や今後の生活プランをご検討中の方、医療・介護業界でお仕事なさる皆様、「あいらいふ」を是非ご活用ください。

Page to Top