プレスリリース

「あいらいふ」5月号が好評配布中です。

プレスリリース

介護情報誌「あいらいふ」の最新号(5月号)が、好評配布中です。

 

 

 

 今月号の特集は、

「入居拒否を解消する『有料ショートステイ』利用術」。

 

 

今回は、老人ホームに入居する

ご家族の「入居拒否」にターゲットを

しぼった特集です。

 

食中毒、熱中症など高齢者に

とって心配な夏がやってきます。

 

 本誌では、「有料ショートステイ」を上手に

活用することで、拒否を解消し、

スムーズに老人ホーム入居するプランを

提案いたします。

ぜひ、ご一読ください。

 

 

ちなみに、今回の特集にからみ、取材した老人ホームは、

「戸田ケアコミュニティそよ風」

「日生オアシス朝霞」

「ツクイ・サンシャイン三浦」

「嶺ン家(みねんち)」

「もみの樹・練馬」

「ネクサスコート橋本」

です。

 

 

「巻頭インタビュー」には、

作家のねじめ正一さんにご登場いただきました。

2014年11月に、認知症の母親を介護する息子を主人公にする

ユーモアにあふれる小説、『認知の母にキッスされ』を上梓した

ねじめさん。

今回は、ご自身のお母様への介護と、かつて、『二十三年介護』

という書籍にもなったお母様が実践したお父様への介護について

のお話もうかがいました。

 

 

ねじめ正一(ねじめ しょういち)

1948年、東京都生まれ。

青山学院大学経済学部中退。詩人、小説家。

1981年に処女詩集、『ふ』で詩壇の芥川賞とも言われるH氏賞を受賞。

89年には、『高円寺純情商店街』で直木賞を受賞。

過激な作風の詩で知られ、リング上で詩の表現力を競うユニークな試み

「詩のボクシング」、初代チャンピオンでもある。執筆活動と並行して、

阿佐ヶ谷パール商店街にある「ねじめ民芸店」の店主も務める。

 

 

 

「あいらいふ」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約1万カ所で無料配布しております。

 

そろそろ介護という方や今後の生活プランをご検討中の方、医療・介護業界でお仕事なさる皆様、「あいらいふ」を是非ご活用ください。

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