プレスリリース

「あいらいふ」4月号が好評配布中です

プレスリリース

 

 

介護情報誌「あいらいふ」の最新号(4月号)が、好評配布中です。

 

 

今月号の特集は、

「新規オープンと長期運営ホーム、どちらを選ぶべきか?」

 

 

若年層の転居先選びでは、物件は新しいものにこしたことがないでしょう。

しかし、老人ホームは新設であればよいというものではありません。

今月号では、「高齢期の住まい」を選ぶコツを整理しました。

 

 

ちなみに、今回の特集にからみ

取材した老人ホームは、

「SOL(ソル)星が丘」

「ケアヴィレッジ美乃里(みのり)」

「家族倶楽部」です。

 

 

「巻頭インタビュー」には、

作詩・作曲家の小椋佳さんにご登場いただきました。

 

「生前葬コンサート」を開催した理由についてうかがいました。

合わせて『愛燦燦 』『シクラメンのかほり』など曲の誕生秘話も聞きました。

 

 

小椋 佳(おぐら けい)

1944年1月、東京上野に生まれる。作詩・作曲家。東京大学法学部を卒業後、日本勧業銀行(現みずほ銀行)に入行。以降、二十数年間、銀行員と音楽家の二足のわらじを履く。1993年に退職後、東大法学部に再入学して哲学を専攻、修士号を取得する。この間に、71年、ファースト・アルバム、『青春・砂漠の少年』を発表。3作目のアルバム『彷徨』は100万枚のセールスを突破。以来、ソングライターとして、布施明、中村雅俊、堀内孝雄、美空ひばりなどへ作品を提供。『シクラメンのかほり』『俺たちの旅』『夢芝居』『愛燦燦』などのヒット曲がある。2014年9月には、70歳で「生前葬コンサート」を開くなど音楽活動を展開するかたわら、現在は琵琶音楽の再興にも努める。

 

 

 

「あいらいふ」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約1万カ所で無料配布しております。

 

 

そろそろ介護という方や今後の生活プランをご検討中の方、医療・介護業界でお仕事なさる皆様、「あいらいふ」を是非ご活用ください。

Page to Top