プレスリリース

「あいらいふ」12月号が好評配布中です

プレスリリース

 

介護情報誌「あいらいふ」の最新号(12月号)が、好評配布中です。
 
 
「あいらいふ」12月号の特集は、
今なら間に合う「年内入居」。
 
 
「ネクサスコート青葉台」
「ライフコミューン蕨」
「ドーミーときわ台」
「もみの樹・練馬」
「グレイス保木間」
「フローレンスケアたまプラーザ」
「ヒューマンライフ浦和の樹」
「大胡ン家」
 
老人ホームへの入居は、年を越さず
年内がよいと言われます。
では、「年内入居のメリットとは何なのか?」
「どうすればスムーズに年内入居できるのか?」。
医療ソーシャルワーカー、ケアマネジャーへの取材、
あいらいふ入居相談室の相談員同士の対論から
明らかにしました。
 
 
 
「マイライフ・インタビュー」には、
テレビドラマ、3年B組金八先生』や
『渡る世間は鬼ばかり』への出演で知られる
女優の赤木春恵さんにご登場いただきました。
 
認知症をテーマにした映画、『ペコロスの母に会いに行く』の
出演時に、自らの介護について語ったことの
ある赤木さんですが、本誌のインタビューは、その決定版。
 
赤木さんご自身の介護経験、
介護施設に対する考え方などについて
うかがうことができました。
 
 
赤木春恵
あかぎ・はるえ
1924年満州生まれ。幼少期を満州で過ごす。
40年に松竹に入社し、同年『二本松少年隊』でデビュー。
79年、『3年B組金八先生』に校長の君塚美弥子役でレギュラー出演すると、
教育関係者から講演依頼が来るほどの当たり役となる。
90年からは『渡る世間は鬼ばかり』がスタート。
15年に渡って出演し続ける。
嫁役の泉ピン子との掛け合いは、ドラマの目玉の1つとなる。
2013年には、認知症をテーマにした映画、
『ペコロスの母に会いに行く』で主演を務めた。
 
 
「あいらいふ」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉 協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約1万カ所で無料配布しております。
 
そろそろ介護という方や今後の生活プランをご検討中の方、医療・介護業界でお仕事なさる皆様、「あいらいふ」を是非ご活用ください。

 

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