プレスリリース

「あいらいふ」7月号が好評配布中です

プレスリリース

 

介護情報誌「あいらいふ」の最新号(7月号)が、好評配布中です。


「あいらいふ」7月号の特集は、

「家族が認知症になったら?」。

基調レポート1

ベストな認知症ケアを受けるための「3つのアドバイス」

基調レポート2
あいらいふ入居相談室からの「2つのアドバイス」

「ネクサスコート本郷台」

「コミュニケア24癒しの新宿御苑」

「コミュニケア24癒しの新井薬師」

「アルプスの杜かみみぞ」

「日生オアシス東新小岩」

「ヒューマンライフケア浦和の樹」

「大胡ン家」

認知症ケアの優れたホームは、入居者の行動には

すべて理由があると考えます。

では、そんな「優良ケア」を見分けるポイントは

どこなのでしょうか? その要素を考えてみました。


「マイライフ・インタビュー」には、講談社のイブニング誌で

介護漫画「ヘルプマン!」を連載中のくさか里樹(くさかりき)さん

にご登場いただきました。


 

くさか里樹(くさか・りき)
1958年、高知県生まれ。80年、『別冊少女コミック』にて

『ひとつちがいのさしすせそ』でデビュー。代表作『ケイリン

野郎-周と和美のラブストーリー』。介護業界で注目される

『ヘルプマン!』は、この秋、第26巻『監査編』が発売予定。


介護の世界で注目される漫画、『ヘルプマン!』の作者、くさか

さんは、11年におよぶ連載と執筆の取材を通して介護の世界

をどう見つめてきたのでしょうか。くさか先生らしい介護への

考え方を存分に語っていただけました。


「あいらいふ」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉 協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約1万カ所で無料配布しております。

そろそろ介護という方や今後の生活プランをご検討中の方、医療・介護業界でお仕事なさる皆様、「あいらいふ」を是非ご活用ください。

 

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