プレスリリース

「あいらいふ」2月号が好評配布中です

プレスリリース

 

介護情報誌「あいらいふ」の最新号(2月号)が、好評配布中です。

 

 「あいらいふ」2月号の特集は「施設長・ホーム長・所長インタビュー 『理想の介護』とは?」。

 

「松戸めいせい」

「しまナーシングホーム高津」

「リアンレーヴはるひ野」

「ひまわりホーム鎌倉」

「アズハイム中浦和」

 

 

さまざまな個性をもったホームの中からセカンドライフを豊かにするホームをご紹介しております。

 

「マイジョブ・インタビュー」には、高齢者アクティビティ開発センター代表 多田千尋さんが登場します。

 

多田千尋(ただちひろ

東京おもちゃ美術館 館長

芸術教育研究所 所長

高齢者アクティビティ開発センター代表 

 

 

1961年東京生まれ。明治大学法学部卒業後、モスクワ大学系属プーシキン大学に留学。幼児教育、児童文化、おもちゃ文化などを学ぶ。

帰国後「高齢者アクティビティ開発センター」を開設し、高齢者施設における「アクティビティ・ケア」の指導者として活動を開始。

人材育成に努める一方で、乳幼児から高齢者までの「芸術」「遊び文化」「世代間交流」の研究に取り組んでいる。

 

高齢者アクティビティ開発センター公式サイト

http://www.aptycare.com/

 

 

 

「あいらいふ」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉 協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約1万カ所で無料配布しております。

 

そろそろ介護という方や今後の生活プランをご検討中の方、医療・介護業界でお仕事なさる皆様、「あいらいふ」を是非ご活用ください。

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