プレスリリース

「あいらいふ」10月号が好評配布中です

プレスリリース

 

 

介護情報誌「あいらいふ」の最新号(10月号)が、好評配布中です。

 

 

「あいらいふ」10月号の特集は「こだわりの食事が魅力の施設」。

 

 

「クラシックガーデン文京根津」

「もみの樹・練馬」「もみの樹・杉並」

「アズハイム大泉学園」

を取り上げ、各施設の魅力をご紹介しております。

 


「マイジョブ・インタビュー」には、クリニカル・フードプロデューサーの多田鐸介さんが登場します。

 


多田鐸介(ただ・たくすけ)さん

 

高校卒業後、渡仏しフランス料理を学ぶ。
 
帰国後、有名ホテルのレストラン、フランス料理店などを経て、ドイツの厨房機器メーカーにてフードアドバイザーを務める。
 
2002年、フランス料理店「ユリス麻布十番」をオープン。
アンチエイジングのメニューを提供する店として話題に。
 
2006年からは、病院食、介護食に深く携わるアンチエイジングのコンサルタントとして活動を開始。
 
著書に『食べる喜びを 新・介護食レシピ』(阪急コミュニケーションズ)がある。

 


「あいらいふ」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉 協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約1万カ所で無料配布しております。

 

 

 

Page to Top