プレスリリース

「あいらいふ」4月号が好評配布中です

プレスリリース

 

介護情報誌「あいらいふ」の最新号(4月号)が、好評配布中です。

 

 

「あいらいふ」4月号の特集は「レクリエーション自慢の施設」。「アズハイム光が丘」「ひまわりホーム新千鳥」「未来倶楽部 府中弐番館」「ネクサスコート多摩川桜並木」「ネクサスコート本郷台」を取り上げ、各施設の魅力をご紹介しております。

 

 

「マイジョブ・インタビュー」には、シニア劇団「かんじゅく座」を主宰する鯨エマさんが登場します。

 

 

鯨エマ(くじら・えま)さん

60歳以上のアマチュア劇団「かんじゅく座」主宰者

 

 

1973年生まれ。

 

小学生のときに観た「屋根の上のヴァイオリン弾き」、「キャッツ」に魅せられ、

演劇活動が盛んな中高一貫校に入学し、演劇部に所属。

 

高校卒業後、劇団「昴」の養成所に入り、3年間通った後、劇団「青年座」の準劇団員に。

 

在団中から自作によるプロデュース公演「海千山千」を始める。

 

2006年、60歳以上であることを条件に劇団員を募集し、アマチュア劇団「かんじゅく座」を旗揚げ。

 

2011年には、シニア劇団の全国大会「シニア演劇大会」を主宰。

 

 

「あいらいふ」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉 協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約1万カ所で無料配布しております。

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