プレスリリース

「あいらいふ」「きゃりあす」12月号が好評配布中です

プレスリリース

 

今月末に発行されました介護情報誌「あいらいふ」ならびに医療・介護のお仕事情報誌「きゃりあす」の最新号(12月号)が、好評配布中です。

 

「あいらいふ」12月号の特集は「看取りで実績のある施設」。「アリア松原」「未来倶楽部 三郷駅前」「ネクサスコート本郷台」「ネクサスコート多摩川桜並木」「アズハイム東浦和」「ひまわりホーム川崎大師」 を取り上げ、各施設の魅力をご紹介しております。

 

「きゃりあす」の「マイジョブ・インタビュー」には、医療者と患者・家族が向きあえる医療界の文化づくりに尽力している豊田郁子さんが登場します。

 

豊田 郁子(とよだ・いくこ)さん

 

IMSグループ 新葛飾病院 セーフティーマネージャー

患者・家族と医療をつなぐNPO法人 架け橋 理事長

 

1967年生まれ。

87年から17年間、葛飾区の病院で事務職として勤務。

 

2003年3月、医療事故で長男を亡くし、

同年12月頃から医療事故被害者として、

医療事故や医療安全に関する公演活動を始める。

 

活動を通じて知り合った故・清水陽一院長の誘いで、

04年10月、新葛飾病院でセーフティーマネージャーに就任し、

院内での医療安全対策、患者支援に従事。

院内での研修会を発展させ、08年9月、

「架け橋―患者・家族との信頼関係をつなぐ対話研究会」を立ち上げ、

12年4月にNPO法人化を果たす。

 

「あ いらいふ」「きゃりあす」は、東京・五反田の「あいらいふ入居相談室」のほか、首都圏の市役所高齢者介護担当窓口、社会福祉 協議会、地域包括センター、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、病院、薬局など、約1万カ所で無料配布しております。

 

そろそろ介護という方や今後の生活プランをご検討中の方、医療・介護業界でお仕事なさる皆様、「あいらいふ」「きゃりあす」を是非ご活用ください。

 

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